人身損害賠償額の無料相談

対象となる方

 
 ・1級から14級までの後遺障害等級が認定された交通事故被害者の方

   既に加害者側任意保険会社から損害賠償金額提示が出ている場合でも、
  まだ出ていない場合でも、当事務所弁護士が、人身損害賠償額を、
      無料相談にてアドバイスいたします。


   無料相談は、当事務所にお越しいただき、弁護士と直接面談してのご相談
  になります(直接面談は、具体的な資料も目を通さず、かつ、直接お話を
  聞かなかったことにより、行き違いや間違ったアドバイスをしてしまうこと
  を防止するためですので、この点ご了承ください。)。

 

既に加害者側任意保険会社から損害賠償金額提示が出ている被害者の方へ

 
 まずは、
 当事務所へお電話でご連絡ください。

 無料相談の日程調整をさせていただきます。
 お越し頂く際、
  
  ※加害者側任意保険会社から金額提示とその内訳が記載されている書類
  ※源泉徴収票等被害者の方の収入を証明する書類
  ※(お持ちであれば)診断書・診療報酬明細書の写し
     (※ 原本は、通常、加害者側任意保険会社が保管しています。)
    などをご持参ください。

    ※ 上記以外の資料も必要となる場合が多いです。
      詳細はお越し頂くことになった際にご説明いたします。

● 無料相談では

 加害者側任意保険会社の金額提示が妥当なのかどうか、妥当でないとして、
人身損害額がどれくらいになる見込みがあるのかなどをアドバイスいたします。

 特に、事前提示では、
  後遺障害関係損害(後遺障害逸失利益、後遺障害慰謝料)が低めに
  見積もられているケースが多いです。

  その他、入通院慰謝料(傷害慰謝料)も低めの金額になっている場合が
 少なくありません。

  無料相談をふまえて、示談交渉を当事務所弁護士にご依頼いただくかどうか
 をご検討・ご相談いただくという流れです(場合によっては、次のステップ
 として交通事故紛争処理センター手続や裁判手続を利用することもあります。)。

後遺障害等級が認定されたが、まだ加害者側任意保険会社から損害
賠償金提示が出ていない方へ

 
 この場合にも、お電話でご連絡いただき、無料相談の日程調整のうえ、必要資料
ご持参のうえ、当事務所にお越しいただくという流れです。
 そのうえで、適切妥当と考えられる人身損害額の見込みについてアドバイスいた
します。

    無料相談をふまえて、示談交渉を当事務所弁護士にご依頼いただくかどうかをご
検討・ご相談いただくという流れです(場合によっては、交通事故紛争処理センター
手続や裁判手続を利用することもあります。)。


   ※ 事案・個々の事情により金額的に幅のあるアドバイスになる可能性
    もあります。また、無料相談時点で資料が不足している場合にも、
    金額的に幅のあるアドバイスになる可能性もあります。

   ※ 当事務所のご相談では、弁護士が、かなり細部にわたり事実関係・
    事情等をお聞きいたします(交通事故被害者の方に有利な事実関係が
    ないか丁寧に検討し、かつ、そのような有利な事情が見落とされて
    いないかを確認するという意味もあります。)。もちろん、弁護士が
    ご相談でお聞きした事項については法律上守秘義務があります。

 人身損害の金額に少しでも疑問や不安を持たれたら、ぜひ当事務所にご相談ください。

 

事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます
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