後遺障害等級認定併合6級(高次脳機能障害、下肢短縮)賠償額が約3950万円から約7230万円へアップした事例

男性:症状固定時10代
職業:学生
事故状況:被害者は自転車、相手は四輪車でした。
後遺障害等級:併合6級
(高次脳機能障害7級・下肢短縮13級の併合)

弁護士受任前の相手保険会社の提示金額
約3950万円
   ↓

当事務所弁護士が受任した結果、解決した金額
約7230万円(既払金を除く金額です)

弁護士が保険会社の提示金額を見て特に感じたことは以下の点です。

● 後遺障害逸失利益の金額提示が低かったこと
(基礎収入の算定が低かった事案でした。)
● 後遺障害慰謝料の提示金額が極めて低かったこと
● 傷害慰謝料の金額提示が低かったこと

 

当事務所弁護士受任の結果

当初の提示金額よりも約3280万円アップした金額で解決することができました

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