症状固定前の相談が可能

当事務所の対応


当事務所は、

① 後遺障害等級認定結果が出た後(示談提示前)の段階
② 相手方保険会社から示談書が送られてきた段階

の相談はもちろんお受けしていますが、

③ 交通事故の被害にあってすぐの段階
④ 治療中の段階
⑤ けがが症状固定の状態になり、これから後遺障害診断を受けるという段階

の相談もお受けしております。 

なぜ、早い段階での弁護士の相談が必要なのか?


 実際に、後遺障害等級(1級から14級まであります)が認定されるほどの後遺
障害が残存しているにもかかわらず、

・本来、受けるべき検査を受けていない
・実際に存在する異常所見が診断書に記載されていない
・実際に継続的に存在する自覚症状が主治医にちゃんと伝わっていない

などのために、残存した症状に見合った後遺障害等級が認定されていないケースは
少なくありません。

 このようなことを、一つでも防ぐためには、できるだけ早い段階で、交通事故事件
に詳しい弁護士に相談を受けるべき
です。
 実際、「今から相談しても、弁護士に何も聞くことはないだろう…」「時間も無駄
だしなぁ…」と思っておられる方も少なくありません。
 しかし、「何も問題点が発生していなければ弁護士の法律相談を受けてはいけない」
という決まりなどありません。

 相談することがあるかどうかわからないと思っていても、実際、交通事故事件に
詳しい弁護士の相談を受ける事によって、注意するべきポイントが幾つもあったと
いうケースはあります。
 

当事務所の法律相談は初回無料です。


 「特に疑問や問題点はあるように思わないが、一度交通事故事件に詳しい弁護士
に相談してみようかな。」相談の動機はこれで十分です。


事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます
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