自転車

鎖骨遠位端骨折 肩後遺症10級10号 弁護士受任後1561万円の支払いを受けたケース(弁護士費用特約なし)

  自転車に乗っていた被害者(50代女性)は、駐車していた自動車のドアが突然開き、自転車ともに飛ばされ、肩・鎖骨付近を受傷しました(救急搬送先の病院では鎖骨遠位端骨折と診断されました。)。  弁護士費用特約のないケースでしたが、当法律事務所をご信頼いただき、治療中からご依頼をお受けすることになりました。後遺症等級認定の申し立ては、当法律事務所が代理して行いました。  結果、肩の後遺症として 後
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顔に傷が残った外貌醜状12級(30代女性 事業所得者) 当初提示賠償額15万円から最終支払額774万円にアップした事例

外貌醜状後遺症12級認定までの経緯   京都にお住まいの30代女性(事業所得者)の方が被害者でした。 自転車に乗っておられ、停車していた車の横を通り過ぎようとしたその瞬間に車のドアが開き衝突して転倒し、顔に傷を負いました。   金田総合法律事務所の無料相談に来られたとき、すでに相手任意保険会社から事前提示額が出ていましたが、最終支払い額は、わずか15万円(1万円未満省略)でした。 被害者の方は
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鎖骨遠位端骨折 肩関節機能後遺障害10級が認定されたケース

交通事故の概要・受傷   京都におすまいの被害者(女性)は、自転車に乗っていたところ、四輪車との交通事故にあい、自転車もろとも飛ばされて負傷しました。 被害者は救急搬送され、一方の鎖骨遠位端骨折を受傷しました。 入院はなく、保存療法で通院治療を継続されました。   ※ 鎖骨遠位端(さこつえんいたん)とは、鎖骨のうち、くび側ではなく、   肩側の部分のことを言います。 &nbs
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むちうち上肢しびれ14級(男性 契約社員)解決事例

交通事故でむちうちなどを受傷   会社帰りに自転車に乗っていた30代男性の被害者が、自家用車に衝突されたという交通事故でした。この交通事故で、被害者はむちうちとなり(上肢しびれもありました。)、治療を続け、後遺症(後遺障害)等級認定で14級9号が認定されました(後遺症等級認定申請は、当事務所弁護士が代理して被害者請求にて行いました。)。   くわしくは、以下をクリックしてごらん
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後遺障害14級 女性有職家事従事者 休業損害 逸失利益 慰謝料の解決事例

 被害者(30代女性):仕事も家事もされています 自転車(被害者)と四輪車の交通事故で、被害者は腰椎捻挫などを受傷しました。   交通事故発生から後遺障害14級が認定されるまでのくわしくは、以下をクリックしてごらんください。  14級認定 交通事故により受傷で勤務先を休んだ有職家事従事者の女性   後遺障害等級認定後の示談交渉では…   後遺症(後遺障害)14級が認定された後、
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弁護士受任後、外貌醜状12級が認定されたケース(女性)

被害者、交通事故の発生   被害者(30代女性)は、自転車に乗車中、四輪車との交通事故被害にあいました。 この交通事故により被害者は顔などに傷を負いました。 無料相談・受任   被害者の女性は、交通事故で顔に傷(外貌醜状)を負ったうえに、相手任意保険会社から極めて低い金額の最終示談提示が送られてきて、二重のショックを受け、どうしたらいいのだろうかと当事務所の無
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30代男性 むちうち、上肢しびれ 14級9号認定事例

交通事故にあい、被害者が受傷した状況   被害者(30代男性)は勤務先からの帰りに自転車に乗っていたところ、四輪車に衝突されて転倒するという交通事故にあい、むちうち等を受傷しました。   症状、治療など   被害者は、交通事故にあった当日から、むちうちとなり、一方の上肢がしびれ出したので、すぐに通院し、その後も整形外科医院に通院を継続しました。 も
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14級認定 交通事故による受傷で勤務先を休んだ有職家事従事者の女性

交通事故発生状況   30代女性で、有職の家事従事者であった被害者の方は、自転車に乗車していたところ、四輪車に衝突されて負傷しました。 この事故で、自転車前輪のタイヤがかなり曲がりました。 被害者の方は、事故後すぐ自分の自転車の損傷状況の写真を撮影されていました(交通事故の被害にあわれた方は、事故直後には気が動転されていることが多いといえますが、救急搬送がなく、体が動く状態であれ
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主婦 頬骨骨折後の神経症状・外貌醜状 併合11級 弁護士受任後1ヶ月余りで損害賠償額が2.5倍以上アップできた事例

※ 以下の金額は1万円未満を省略しております。 1 交通事故の発生・受傷   被害者は、50代女性の方(有職主婦)でした。自転車乗車中に車に衝突された事故でした。 この交通事故により、頬骨骨折などのけがをし(他にも骨折された部位がありました。)、 後遺症は、この頬骨骨折が原因で顔の神経症状12級と顔の外貌醜状12級が認められ、併合11級が認定されました。   2 当事務所弁護士に
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家事従事者 脛骨プラトー骨折等で併合11級が認定され、弁護士加入後1081万円の支払いをうけた事例

 被害者:事故時70代女性(専業主婦) 事故状況:自転車に乗車中、側方から四輪車に衝突されました。 受傷:脛骨プラトー骨折(高原骨折)、顔の傷など 自覚症状:受傷部位(膝)の痛み、顔の受傷部位のひきつれなど 当事務所のご相談  手術、長期入院、リハビリを経て、症状固定時期に至り、当事務所にご相談に来られ、当事務所弁護士がご依頼をお受けしました。 症状固定時の状況  ・脛骨プラトー骨折  
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事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます
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