顔面(眼、鼻、口、耳、醜状)

顔の傷あと(外貌醜状)で併合9級認定 当法律事務所弁護士受任後1706万円の支払を受けたケース

 四輪車同士の交通事故で受傷した被害者(50代男性自営業者)は、顔に傷あと(外貌醜状)が残り、後遺症(後遺障害)等級認定では、外貌醜状9級16号の認定を含む併合9級が認定されました。 当法律事務所弁護士は、治療中から被害者のご依頼をお受けすることになり、後遺症(後遺障害)等級認定申請も代理して行いました(被害者請求)。  (以下もクリックしてごらんください。)  顔に傷あとが残り外貌醜状後遺障
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咀嚼障害(そしゃくしょうがい)12級 当法律事務所の解決事例

 バイクに乗っていた被害者(50代女性)は、乗用車と衝突するという交通事故にあいました。骨折のほか、顎関節も受傷し、入院、通院治療を継続されましたが、症状固定となりました。自賠責保険の後遺症(後遺障害)等級は、そしゃくに相当時間を要する場合に該当し、12級相当と判断されました。   当法律事務所弁護士は、示談交渉からご依頼をお受けしました。 示談交渉では話がまとまりませんでした。被害者と相談し、
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顔に傷が残った外貌醜状12級(30代女性 事業所得者) 当初提示賠償額15万円から最終支払額774万円にアップした事例

外貌醜状後遺症12級認定までの経緯   京都にお住まいの30代女性(事業所得者)の方が被害者でした。 自転車に乗っておられ、停車していた車の横を通り過ぎようとしたその瞬間に車のドアが開き衝突して転倒し、顔に傷を負いました。   金田総合法律事務所の無料相談に来られたとき、すでに相手任意保険会社から事前提示額が出ていましたが、最終支払い額は、わずか15万円(1万円未満省略)でした。 被害者の方は
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弁護士受任後、外貌醜状12級が認定されたケース(女性)

被害者、交通事故の発生   被害者(30代女性)は、自転車に乗車中、四輪車との交通事故被害にあいました。 この交通事故により被害者は顔などに傷を負いました。 無料相談・受任   被害者の女性は、交通事故で顔に傷(外貌醜状)を負ったうえに、相手任意保険会社から極めて低い金額の最終示談提示が送られてきて、二重のショックを受け、どうしたらいいのだろうかと当事務所の無
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顔に傷あとが残り外貌醜状後遺障害等級9級16号が認定された男性のケース

 以下は、当事務所弁護士が治療中からご依頼をお受けし、後遺症(後遺障害)等級申請を代理して行い、後遺障害等級9級16号(外貌に相当程度の醜状を残すもの)が認定されたケースです。   交通事故、受傷   被害者の方(男性)は、四輪車に乗車して運転中、加害四輪車に衝突されてしまうという交通事故にあいました。 被害車両は大破しました。被害者の方は、顔に外傷を負うほか、頚部
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主婦 頬骨骨折後の神経症状・外貌醜状 併合11級 弁護士受任後1ヶ月余りで損害賠償額が2.5倍以上アップできた事例

※ 以下の金額は1万円未満を省略しております。 1 交通事故の発生・受傷   被害者は、50代女性の方(有職主婦)でした。自転車乗車中に車に衝突された事故でした。 この交通事故により、頬骨骨折などのけがをし(他にも骨折された部位がありました。)、 後遺症は、この頬骨骨折が原因で顔の神経症状12級と顔の外貌醜状12級が認められ、併合11級が認定されました。   2 当事務所弁護士に
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家事従事者 脛骨プラトー骨折等で併合11級が認定され、弁護士加入後1081万円の支払いをうけた事例

 被害者:事故時70代女性(専業主婦) 事故状況:自転車に乗車中、側方から四輪車に衝突されました。 受傷:脛骨プラトー骨折(高原骨折)、顔の傷など 自覚症状:受傷部位(膝)の痛み、顔の受傷部位のひきつれなど 当事務所のご相談  手術、長期入院、リハビリを経て、症状固定時期に至り、当事務所にご相談に来られ、当事務所弁護士がご依頼をお受けしました。 症状固定時の状況  ・脛骨プラトー骨折  
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複視、鎖骨変形等で後遺障害併合9級が認定され、合計2256万円の支払いを受けた事例

被害者:事故時30代女性二輪車と四輪車の事故でした身体の複数部位に損傷が発生しました。 当事務所は、後遺障害等級認定申請手続から代理しました。 後遺障害等級 併合9級でした。 動眼神経麻痺からの眼の運動障害(正面視で複視残存)で10級、肩鎖関節脱臼からの鎖骨変形で12級が認定されました(肩には痛みが残りましたが12級に含めての評価になりました。)。 損害賠償金 後遺障害併合9級認定によ
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併合12級(外貌醜状、神経症状)が認定され、弁護士加入後544万円の支払いを受けた事例

被害者は30代男性で、四輪車同士の衝突事故でした。被害者は、頸椎捻挫や腰椎捻挫の受傷のほか、顔も受傷し、傷あとが残ってしまいました。当事務所がご依頼を受け、自賠責に対する後遺障害等級認定申請から代理しました。 結果 ・外貌醜状で12級14号・頚部と腰部に神経症状が残り、それぞれ14級9号 が認定されました(併合12級になります。)。 その後、示談交渉を行い、相手任意保険会社からは、最終32
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腰椎圧迫骨折由来の脊柱変形障害、聴力障害等により併合10級が認定され、合計920万円の支払いを受けた事例

被害者:症状固定時70代男性(会社員)被害者、相手ともに四輪車の事故でした。傷病名:腰椎圧迫骨折、難聴、耳鳴り(その他の傷病名は省略いたします。) 等級認定段階  当事務所弁護士がご依頼を受け、被害者請求にて等級認定申請をしました。  腰椎圧迫骨折については脊柱変形障害(11級7号)が認定されました。 聴力障害については、標準純音聴力検査(6分法)の結果をふまえて11級5号が認定されました。
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事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます
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