脊柱障害(腰椎圧迫骨折など)

頚椎固定術 脊柱変形後遺症(後遺障害)等級11級7号 弁護士加入後1770万円の支払いを受けたケース

 高速道路で自動車乗車中、後方から相手方自動車に追突されたという交通事故の被害にあった60代男性の方が被害者でした。 当法律事務所弁護士が、被害者請求により、後遺症(後遺障害)等級認定の申し立てをし、頚椎固定術が実施され脊柱変形(せきちゅうへんけい)障害として後遺症(後遺障害)等級11級7号が認定されました。  (くわしくは、以下もクリックしてごらんください。) 頚椎捻挫後頚椎固定術が行われ後遺
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頸椎捻挫後頚椎固定術が行われ後遺障害11級7号が認定されたケース

当事者・事故状況   被害者は60代男性の事業所得者の方でした。 被害者は高速道路で四輪車に乗車していたところ、四輪車に後方から追突されたという交通事故でした。   受傷、治療、症状   この交通事故で、被害者は、頚椎捻挫等を受傷しました。 自覚症状としては、頚部に非常に強い痛み、一方の手の非常に強いしびれ・知覚異常等でした。   この交通事故か
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併合11級(腰椎圧迫骨折脊柱変形、肋骨骨折神経症状等)弁護士加入後1770万円の支払いを受けた事例

 当事務所がご依頼をお受けした被害者…30代男性会社員二輪車に乗ってお                   られたところ、四輪車に衝突された                   事故でした。 傷病内容…腰椎圧迫骨折、肋骨骨折ほか  当事務所は症状固定時期直前からご依頼をお受けし(ご依頼をいただくまでに何度かご相談に来られていました。当事務所弁護士による相談が少しでも役に立ったのであれば幸いです。
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腰椎圧迫骨折由来の脊柱変形障害、聴力障害等により併合10級が認定され、合計920万円の支払いを受けた事例

被害者:症状固定時70代男性(会社員)被害者、相手ともに四輪車の事故でした。傷病名:腰椎圧迫骨折、難聴、耳鳴り(その他の傷病名は省略いたします。) 等級認定段階  当事務所弁護士がご依頼を受け、被害者請求にて等級認定申請をしました。  腰椎圧迫骨折については脊柱変形障害(11級7号)が認定されました。 聴力障害については、標準純音聴力検査(6分法)の結果をふまえて11級5号が認定されました。
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高次脳機能障害・胸椎破裂骨折による脊柱中程度変形障害・外貌に相当程度醜状が残存し、後遺障害等級併合5級が認定され、合計5009万円の支払いを受けた事例

 被害者:症状固定時40代男性 職業:契約社員の方でした。 主な傷病名:脳挫傷、胸椎破裂骨折、下顎骨骨折、顔面挫滅創、顔面瘢痕拘縮 被害者は自転車、加害者は四輪車の事故でした。 ●被害者は事故から長期入院されていました。ご親族からのご連絡をきっかけに、 当事務所は、被害者の方が入院中から事件をお受けしました。●当事務所弁護士は、治療中の休業損害等の交渉を行いました。 当事務所が自賠責保険に後遺
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後遺障害等級認定11級(腰椎圧迫骨折、脊柱変形障害)賠償額が680万円から2600万円へアップした事例

  男性:(症状固定時29歳)    職業:会社員    傷病名:腰椎圧迫骨折    事故状況:被害者は四輪車の後部座席に乗車、相手も四輪車でした。    後遺障害等級:11級(脊柱変形障害)     依頼者の方は、    相手方保険会社から約680万円の金額提示の通知がきた。この金額提示が「妥当なんだろうか?」  「かなり低いと思うんだけど…」    と疑問を持って当事務所に架電、ご来所さ
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事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます
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