高次脳機能障害

高次脳機能障害・胸椎破裂骨折による脊柱中程度変形障害・外貌に相当程度醜状が残存し、後遺障害等級併合5級が認定され、合計5009万円の支払いを受けた事例

 被害者:症状固定時40代男性 職業:契約社員の方でした。 主な傷病名:脳挫傷、胸椎破裂骨折、下顎骨骨折、顔面挫滅創、顔面瘢痕拘縮 被害者は自転車、加害者は四輪車の事故でした。 ●被害者は事故から長期入院されていました。ご親族からのご連絡をきっかけに、 当事務所は、被害者の方が入院中から事件をお受けしました。●当事務所弁護士は、治療中の休業損害等の交渉を行いました。 当事務所が自賠責保険に後遺
続きを読む >>

後遺障害等級認定併合6級(高次脳機能障害、下肢短縮)賠償額が約3950万円から約7230万円へアップした事例

男性:症状固定時10代職業:学生事故状況:被害者は自転車、相手は四輪車でした。後遺障害等級:併合6級(高次脳機能障害7級・下肢短縮13級の併合) 弁護士受任前の相手保険会社の提示金額約3950万円   ↓ 当事務所弁護士が受任した結果、解決した金額約7230万円(既払金を除く金額です) 弁護士が保険会社の提示金額を見て特に感じたことは以下の点です。 ● 後遺障害逸失利益の金額提示が低かった
続きを読む >>

事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます
顔が見える地元京都の弁護士です!

最新解決事例

事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます