1級~8級

大腿骨顆上骨折・偽関節等 後遺障害7級2180万円の支払いを受けた事例

被害者:事故時70代女性  経緯   被害者は、交通事故の被害にあい、一方の大腿骨顆上骨折を受傷しました。 結局、受傷した骨折部位に骨癒合(ゆごう)不全が残ってしまい、1下肢に偽関節を残すものとして、後遺障害 8級9号 が認定されました(ひざの痛みも含めての評価です。)。   また、ひざ関節の可動域制限があり、関節機能障害が残ったと評価され、後遺障害 12級7号 が認定されました。   上
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高次脳機能障害・胸椎破裂骨折による脊柱中程度変形障害・外貌に相当程度醜状が残存し、後遺障害等級併合5級が認定され、合計5009万円の支払いを受けた事例

 被害者:症状固定時40代男性 職業:契約社員の方でした。 主な傷病名:脳挫傷、胸椎破裂骨折、下顎骨骨折、顔面挫滅創、顔面瘢痕拘縮 被害者は自転車、加害者は四輪車の事故でした。 ●被害者は事故から長期入院されていました。ご親族からのご連絡をきっかけに、 当事務所は、被害者の方が入院中から事件をお受けしました。●当事務所弁護士は、治療中の休業損害等の交渉を行いました。 当事務所が自賠責保険に後遺
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後遺障害等級認定併合6級(高次脳機能障害、下肢短縮)賠償額が約3950万円から約7230万円へアップした事例

男性:症状固定時10代職業:学生事故状況:被害者は自転車、相手は四輪車でした。後遺障害等級:併合6級(高次脳機能障害7級・下肢短縮13級の併合) 弁護士受任前の相手保険会社の提示金額約3950万円   ↓ 当事務所弁護士が受任した結果、解決した金額約7230万円(既払金を除く金額です) 弁護士が保険会社の提示金額を見て特に感じたことは以下の点です。 ● 後遺障害逸失利益の金額提示が低かった
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後遺症(後遺障害)等級認定7級(10代女性・顔・外貌醜状障害)合計2351万円で解決した事例

当事者、交通事故発生状況   被害者(10代女性・学生)は自転車に乗っていたところ、四輪車に衝突され、自転車もろとも飛ばされるという交通事故に遭いました。 被害者は病院に救急搬送されました。  被害者は、後に警察に呼ばれて話をすることになったのですが、被害者が事故直前に通っていた道が、四輪車側が警察に伝えていたものと違うことが判明しました。そこで、被害者側が警察と、近隣施設の防犯カメラを確認する
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事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます
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