自転車で交通事故にあわれ、傷害を負った被害者の方へ


自転車に乗っていた際に、車に衝突された交通事故などで、重傷となるケースが
少なくありません。

 
 バイクに乗っていた人と同様、自転車に乗っていた際に車に衝突された場合には、
相手車両が体に当たったり、自転車が倒れて体を打ったりすることが多く、重傷を
負うケースが少なくありません。

 

当事務所でも自転車の交通事故被害者の損害賠償事件をたくさんとりあつかって
おります。

 
 当事務所でも、自転車に乗って車に衝突されて傷害を負ったという交通事故被害者
の事件をたくさんとりあつかってきており、一例をあげると、

   脳挫傷、びまん性軸索損傷、脊髄損傷、頬骨骨折、鎖骨骨折、上腕骨骨折、
  肘の骨折、手根骨骨折、肋骨骨折、大腿骨頚部骨折、脛骨高原骨折(プラトー
  骨折)、
靱帯損傷、胸椎破裂骨折

  などの重傷事案を取り扱ってきました。

 特に、自転車に乗っていた方は、重傷を負われているケースが本当に目立ちます。
 これらの重傷では、後遺症(後遺障害)が残る可能性がどうしても高くなってし
まいます。

  自転車で交通事故にあわれた方が、どのような傷害を負い、後遺症(後遺障害)
等級が認定され、損害賠償問題の解決に至ったかは、以下の、当事務所の解決実績を
クリックしてごらんいただければ幸いです。

  自転車事故の解決実績

 

自転車で交通事故にあい、傷害を負った方へ

 
 当事務所弁護士からお伝えしたいことは、基本的に、バイクで交通事故にあわれて
傷害を負われた方と共通しております。

 くわしくは、

  バイクで交通事故にあわれ、傷害を負った被害者の方へ

  をクリックして、1治療中 2症状固定時、後遺症診断時 3損害賠償の交渉
(示談交渉や裁判による請求)
の欄をごらんください。

 

  • 弁護士費用

 

 当事務所弁護士の経験上ですが、自転車の方も弁護士費用特約の適用があった
ケースもあるにはありますが、バイクのケースと比べると弁護士費用特約の適用
されるケースは少ないという印象です。

  自転車が車に衝突された交通事故の場合、重傷を負うケース、重い後遺症が残る
ケースが少なくなく、このような重度後遺症が残る事案では特に弁護士が関与する
必要性は高いと考えております。

  当事務所では、弁護士費用特約がない交通事故損害賠償事案でも、弁護士費用の
ことを明確に説明して信頼していただき、円満な事件解決に至ったケースがたくさん
あります。

 弁護士費用については、初回の無料相談(直接面談です)で明確にわかりやすく
ご説明いたしますし、ご不明な点があれば、繰り返しおたずねいただければと思います。

 
 自転車で交通事故にあい傷害を負ったという方は、まずは、ぜひ、当事務所の無料
相談をご利用ください。

 


事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます
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