滋賀県草津市にお住まいで交通事故の被害にあわれた方へ

滋賀県草津市にお住まいで交通事故の被害にあわれた方へ


 当法律事務所は、交通事故被害者を救うために、交通事故でケガをされ症状が残った場合の後遺障害と損害賠償問題を重点的に、かつ、数多く取り扱っております。

 2010年2月に開業して以来、平成29年時点で、当法律事務所は1200件を超える問い合わせをいただいております。
 また、当法律事務所の弁護士金田英二は、脳挫傷(高次脳機能傷害)、脊髄損傷、眼や耳の障害、骨折、むちうち・腰椎捻挫といった傷病案件を数多く解決してきております。

 当法律事務所は京都市下京区にありますが、滋賀県にお住まいの交通事故被害にあわれた方からご相談、ご依頼をいただくことも多いです。
 そのため、滋賀県草津市にお住まいの方にも当法律事務所のことをご案内させていただこうと思います。

 滋賀県草津市の交通事故発生状況

 人口約13万人あまりの滋賀県草津市では、平成28年の交通事故発生件数が588件、受傷者数716人となっています(いずれも草津市の統計によります)。
 そうすると、人口1000人あたりの交通事故発生件数は約4.5件となりますが、決して無視できない数字であるといえます。
 京都や大阪からのアクセスがよいこともあって近年人口増加が目立つ滋賀県草津市にお住まいの方にとって、この交通事故発生状況は決して他人事ではないと思われます。

 交通事故にあわれケガをしたら、一番望むことは体が完全に治ることでしょう。しかし、治らなければ、日本の民法という法律は、金銭賠償で償うものと決めています。
 そうだとすれば、治療を続けても症状が残った場合には、症状に見合った金銭賠償を受けなければなりませんが、被害者が自分一人で行うには限界があります。通院がきちんとできていない、必要な検査が必要な時期に受けられていない、後遺障害診断書の記載内容が不十分であるなどで、症状にみあった後遺障害等級が認定されず、結果、不当に低い金銭賠償に終わることも少なくないのが現実です。
 しかし、交通事故のケガの事件を数多く取り扱っている弁護士がアドバイスや代理をすることにより、上記の不都合が解消でき、状況が好転することも珍しくないのです。

  • 滋賀県草津市にお住まいの方で、交通事故により受傷した方へ

 当法律事務所は京都市にありますが、滋賀県草津市にお住まいの方からご相談、ご依頼をお受けすることがあります。
 ご依頼いただいた経験から、滋賀県草津市にある整形外科のことはいくらか知っております。

 当法律事務所の最寄りの駅は、京都市営地下鉄の四条駅です。
 JRの草津駅や南草津駅からJR京都駅までお越しいただき、京都市営地下鉄京都駅に乗り換えていただくことになりますが、草津からおおよそ30分から40分で当法律事務所にお越しいただくことが可能です。

 症状に見合った損害賠償を受けるには、治療中の早い段階から弁護士の相談をお受けいただき、対策をたてることは重要になります。
 当法律事務所では受傷された傷病に応じて、早い段階からどのようなことに気をつけるべきかをアドバイスさせていただきます。
 また、むちうち(頚椎捻挫)、腰椎捻挫を受傷され、くびや腰のMRI検査が実施され、画像をお持ちの方は、ぜひ当法律事務所の無料相談にご持参ください。
 当法律事務所弁護士が、MRI画像を確認させていただき、説明するとともに、今後の考え方をアドバイスさせていただきます。

  お気軽に当法律事務所に相談してください。

 

事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます
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