むちうち(頸椎捻挫)・腰椎捻挫の無料相談では、MRI画像をお持ちください


すでに、頚椎や腰椎のMRI検査を受けられ、                              
そのMRI画像(CD-R    またはフィルム)をお持ちであれば、  
MRI画像をご持参のうえ、当事務所の無料相談をご利用ください。

 

対象となる傷病名

むちうち、頸椎捻挫、外傷性頚部症候群
腰椎捻挫、外傷性腰部症候群     など

 

MRI画像が必要な理由

以下、順を追って説明いたします。

 ・むちうち・腰椎捻挫で発症した症状は、他人がその人を見ただけではわからない


むちうちや腰椎捻挫であり得る自覚症状は、痛み、しびれなど(厳密には、考えられる自覚症状は、痛みとしびれだけではありません。
当事務所の無料法律相談では、実際に存在する自覚症状を、ことこまかにお聞きすることにしております。)ということになりますが、「痛い」、「手がしびれる」といっても、第三者が被害者を見てわかるものではありません。


  ・痛みやしびれは、証明しなければならないことです

 
交通事故にあった後、通院・リハビリを続けても、頚部や腰部の痛み、手足のしびれが残った場合、後遺障害等級認定申請の問題がありますが、このような痛みやしびれがあることをわかってもらうには、何かで証明しなければなりません。
 

 ・むちうち・腰椎捻挫に関する後遺障害等級認定の判断は、まず、自覚症状の
  訴えを確認し、その次に、その訴えられている自覚症状に対する画像上の
  判断がされる


つまり、痛みやしびれがあるかどうかを判断するのに、まず画像を見て判断されています。
「まず画像」とは言いましたが、(当事務所の経験上の意見ですが)後遺障害等級認定の判断の際、画像は非常に重要です。


  ・むちうち、腰椎捻挫の場合、MRI画像が必要になります。


むちうちや腰椎捻挫と診断された場合、椎間板の状態(ヘルニアがあるのかどうかも含めて)や、脊髄や神経根の圧迫が認められるのかどうか、が重要なのですが、これらを確認するためには、MRI検査をする必要があります。そして、そのMRI画像を確認する必要があります。

 

当事務所の無料相談では、MRI画像を確認いたします

MRI検査が実施されたら、その画像を判断されるのは医師の先生です。

ところが、MRI検査がされても、被害者の方は、どこにどのような異常があるのかを聞いていない、聞いていても何のことかわからないままだ、というケースが非常に多いのです。


もし、お手もとにMRI画像をお持ちであれば、ぜひ、当事務所の無料相談をご利用ください。そして、その際、MRI画像を当事務所にご持参ください。


当事務所弁護士がMRI画像を拝見させていただきます。               
そのうえで、症状から認定対象となりそうな後遺障害の類型との関係で、問題となりそうな異常がありそうなのかどうかを確認させていただきます。               
※ただし、MRI画像上から異常があるかどうかを判断するのは、あくまでも医師の先生です。

 

事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます
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