自営業

橈骨遠位端骨折後遺障害14級 人損では弁護士が過失0で変更解決

当事者 事故状況 ご依頼者(被害者)は京都市にお住まいの70代の男性でした。被害者はバイクに乗り2車線ある右側車線を走行中、左側車線にいた四輪車が路外施設に入ろうと急に右折して衝突するという交通事故にあいました。被害者はバイクとともに転倒しました。   被害者の受傷 被害者は病院に救急搬送され、左橈骨遠位端骨折などを受傷しました。 ●橈骨遠位端骨
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頚部痛後遺障害14級保険会社から満額回答で示談解決したケース

被害者  事故時50代男性です。 交通事故直前に新たに自営業を開始しようとしていた方でした。   交通事故発生状況  被害者は、自家用車で国道を走行し、道路外の施設に入ろうとしてほぼ停車していたとき、後方から四輪車が追突し、被害者は受傷しました。被害者の過失はゼロの交通事故です。 被害者の自家用車の右後部は大破しました。本件事故時、被害者は、この
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交通事故後4か月弱での治療費打ち切りがあったもののむちうち後遺障害14級が認定されたケース

交通事故の発生、受傷   被害者は、50代男性自営業者の方でした。歩行中に止まってまわりを見ていたときに自家用車にはね上げられ、車のフロントに顔やあごがぶつかり、体が地面に転倒しました。 被害者はすぐ病院に行きました。幸い、頭部には異常がありませんでしたが、くびの痛み(頚椎捻挫)、手のしびれのほか、歯を受傷しました。   弁護士受任前の状況   被
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頚椎固定術 脊柱変形後遺症(後遺障害)等級11級7号 弁護士加入後1770万円の支払いを受けたケース

 高速道路で自動車乗車中、後方から相手方自動車に追突されたという交通事故の被害にあった60代男性の方が被害者でした。 当法律事務所弁護士が、被害者請求により、後遺症(後遺障害)等級認定の申し立てをし、頚椎固定術が実施され脊柱変形(せきちゅうへんけい)障害として後遺症(後遺障害)等級11級7号が認定されました。  (くわしくは、以下もクリックしてごらんください。) 頚椎捻挫後頚椎固定術が行われ後遺
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顔の傷痕外貌醜状後遺障害9級弁護士が1706万円を獲得したケース

四輪車同士の交通事故で受傷した被害者(50代男性自営業者)は、顔に傷あと(外貌醜状)が残り、後遺症(後遺障害)等級認定では、外貌醜状9級16号の認定を含む併合9級が認定されました。当法律事務所弁護士は、治療中から被害者のご依頼をお受けすることになり、後遺症(後遺障害)等級認定申請も代理して行いました(被害者請求)。  (以下もクリックしてごらんください。)  顔に傷あとが残り外貌醜状後遺障害等
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むちうち14級男性 弁護士受任後早期解決により最終示談交渉により160万円の支払を受けたケース

  二輪車乗車中に交通事故に遭った男性自営業者は、頸椎捻挫(むちうち)を受傷しました。 整形外科に通院し、リハビリや注射の実施、投薬治療も行いましたが症状が改善せず、症状固定となりました。 この被害者の方は、ご自分で画像や資料をとりそろえ、自賠責保険会社に対し、後遺障害等級認定の申請をされました(被害者請求)。 その結果、後遺症(後遺障害)14級が認定されました。   被害者の方は、この後遺症(
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頚椎捻挫 弁護士が後遺症等級認定申請も代理し、14級9号が認定され、弁護士加入後272万円の支払いを受けたケース

 40代男性の被害者(自営業者)は、自家用車を信号待ちで停車させていた際、後方から普通乗用自動車に追突される交通事故に遭い、頚部(くび)や左肩が痛みました。 この被害者の方は、事故直後、ご自分の自動車の後ろの部分を写真に撮っておられましたので、当法律事務所弁護士が相談をお受けした際にそれを見せていただくと、かなり凹んでいました。  被害者は、整形外科医院に通院されましたが症状が残り、当法律事務所
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弁護士が後遺症等級申請を代理し、腰椎捻挫・頚椎捻挫併合14級が認定され、375万円の支払いを受けたケース

 ご依頼いただいた被害者は30代男性自営業者の方でした。  原付バイクで赤信号停車していた際に、前の自動車が後退し、避けることができずに衝突され、バイクとともに転倒し、けがをしたという交通事故に遭いました。  交通事故後間もなく当法律事務所無料相談をご利用されました。 けがについては整形外科への通院、MRI検査も実施され、これから後遺障害等級認定を申し立てるという段階で当法律事務所弁護士が受任
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頚部関係14級9号認定事例(当法律事務所弁護士が症状固定直前に相談を受け後遺症等級認定を代理したケース)

経 緯   被害者は自営をしておられる40代の男性の方でした。 ご自分の車を信号待ちで停車させていたときに、後方の車が追突したという交通事故でした。  この交通事故で被害者は、くびの痛み、左肩の痛みなどを自覚し、すぐに自宅近くの整形外科に通院しました。   被害者は、月に20日程度のペースでこの整形外科への通院を継続されていましたが、痛みが改善しないことや、(はっきりとは把握
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交通事故直後の弁護士のアドバイスを参考に、整形外科にきちんと通院され、後遺障害14級が認定されたケース(弁護士費用特約なし)

  原付バイクに乗り信号停止していた被害者(30代男性)は、前に停車していた車がいきなり後退してきて、よけきれず、原付バイクもろとも転倒して負傷しました。   被害者は、頚椎捻挫、腰椎捻挫のほか、肋骨(ろっこつ)骨折などのけがをし、くびの痛み、腕のしびれ、肋骨の痛み、腰の痛み、あしの痛みなどを、この交通事故で発症しました。  当法律事務所無料相談   事業所得者でもあった被害者は、営んでおら
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