主婦

後遺障害8級長母指伸筋腱断裂等2554万円の支払いを受けた事例

交通事故の状況 受傷  Vさん(症状固定時60歳女性 有職者の家事従事者)は、バイクに乗り通勤中、乗用自動車に衝突され、転倒するという交通事故にあい、病院に救急搬送されました。 Vさんは以下のけがを負いました。 右大腿骨近位部骨折右橈骨遠位端骨折右尺骨茎状突起骨折肋骨骨折肩甲骨骨折右長母指伸筋腱断裂内臓損傷 Vさんは救急搬送先の病院に2か月半ほど入院することになりました。
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60代後半女性家事従事者 事故後5ヶ月弱で治療費の打ち切りがあるも後遺障害14級が認定され弁護士加入後323万円の支払いを受けたケース

※ 以下の金額は1万円未満省略しています。 受傷状況   被害者は、京都市にお住まいの60代女性の方でした。 自家用車に乗っていた被害者は、横断歩道を渡ろうとする自転車が見えたので、その手前で停車したところ、後ろから四輪車に追突されたという交通事故でした。  この交通事故により、被害者は、頭痛、頚部痛、腰部痛、肩の痛みや手のしびれを発症しました。  被害者の車は損傷し、修理
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80代女性 大腿骨頚部骨折 既存障害9級の加重障害として後遺障害併合6級が認定され弁護士受任後1201万円の支払を受けたケース

交通事故、受傷  本件事故の被害者(80代女性家事従事者)は、歩行中、後退してきた自家用車に衝突され転倒するという交通事故にあいました。 この交通事故により、被害者は左大腿骨頚部骨折を受傷し、病院に救急搬送され、長期入院をすることになりました。※大腿骨頚部(だいたいこつけいぶ)とは、股関節とひざとの間にある骨(大腿骨)のうち、股関節に近いはしの部分のことをいいます。   大腿骨頚部
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女性家事従事者 後頚部から肩甲部の痛みで後遺症(後遺障害)14級認定 弁護士加入後362万円の支払いを受けたケース

弁護士への相談のきっかけ   自家用車を信号待ちで止めていたところ、隣の車線から相手方の四輪車に追突され、負傷したという30代女性の方(家事従事者)が交通事故の被害者でした。  被害者の自家用車は追突された部分が見て明らかにわかるほどへこみました。そして、この交通事故により、被害者は、くびのうしろから右肩甲部(けんこうぶ)にかけての痛み、頭痛などが発生し、吐き気もあったので、交
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咀嚼障害(そしゃくしょうがい)12級 当法律事務所の解決事例

 バイクに乗っていた被害者(50代女性)は、乗用車と衝突するという交通事故にあいました。骨折のほか、顎関節も受傷し、入院、通院治療を継続されましたが、症状固定となりました。自賠責保険の後遺症(後遺障害)等級は、そしゃくに相当時間を要する場合に該当し、12級相当と判断されました。   当法律事務所弁護士は、示談交渉からご依頼をお受けしました。 示談交渉では話がまとまりませんでした。被害者と相談し、
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助手席乗車中後方から追突された女性家事従事者が、弁護士依頼後、頚部痛腰部痛で後遺障害14級の認定を受け401万円の支払いを受けた事例

 夫が運転する車の助手席に乗っていた女性(家事従事者40代)が被害者の方でした。運転中に被害車両の後方から車に追突され、頚椎捻挫(むちうち)や腰椎捻挫のけがをしました。   後遺症14級認定(運転中に後方から追突され受傷したご夫婦のケース)  をごらんいただければと思いますが、当法律事務所弁護士が、交通事故後早い段階でご依頼をお受けすることになり、症状固定後、後遺障害等級認定申請を代理し、結果
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後遺症14級認定(運転中に後方から追突され受傷したご夫婦のケース)

 普通乗用自動車運転中、後ろに走っていた普通乗用自動車に追突されたという被害者のケースです。助手席には奥様も乗車されており、ご夫婦とも交通事故で受傷したというケースでした。   ご主人は頚椎捻挫、奥様は頚椎捻挫、腰椎捻挫を受傷しました。 交通事故にあい約1週間後、当法律事務所の無料相談におこしになりました。 それまでお二方とも、通院されていたのですが、通院先の医療機関もなやんでおられる様子でした
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上腕骨近位端骨折、頬骨骨折で後遺症併合10級が認定され、弁護士加入後1679万円の支払を受けたケース

後遺症(後遺障害)併合10級認定にいたるまでの経緯   京都にお住まいの50代女性の方が被害者でした。原付バイク乗車中に自家用車に衝突され転倒しました。 被害者は、一方の上腕骨近位端部分や頬骨を骨折し、入院せざるをえなくなり、その後も、リハビリ通院や抜釘入院をし、症状固定となり後遺障害診断となり、後遺症(後遺障害)は併合10級が認定されました。 当法律事務所弁護士は、症状固定間近の時期にご依頼を
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後方追突の交通事故 むちうち腰椎捻挫14級 弁護士加入後368万円の支払をうけたケース

後遺障害14級の認定   有職家事従事者の女性の方が被害者でした。車に乗り、信号待ちで停車中、後方から車に追突されたという交通事故でした。 当法律事務所弁護士が受任し、後遺障害等級の申し立ても行い、むちうちなどで併合14級が認定されました。   くわしくは以下をクリックしてごらんください。  後方追突の交通事故 むちうちなど14級認定事例   示談の代理   当
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後方追突の交通事故 むちうちなど14級認定事例

 被害者:京都におすまいの女性     有職の家事従事者の方です。   交通事故の状況は、赤信号で自家用車を停車させていたところ、後方から追突されたというものでした。 この交通事故により被害者はむちうち、腰椎捻挫を受傷しました。    当法律事務所弁護士受任   被害者は、交通事故に遭った後、すぐに通院されており、交通事故から約4ヶ月後、有職の休業損害が支払われないということで当
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