12級

肩腱板損傷後遺障害12級弁護士加入後1458万円で解決したケース

交通事故 受傷 初診 バイクに乗っていた40代男性のVさん(給与所得者)は、四輪車との交通事故にあい、転倒したときに肩を打ち、受傷しました。 Vさんは、受傷側の肩に強烈な痛みを感じ、受傷側の腕が上がらないばかりか、それ以外の方向の動きも十分ではありませんでした。土曜日の夕方に遭った交通事故だったこともあり、Vさんは、翌々日の月曜日に医療機関に通院されました。 その後の治療状況(肩の手
続きを読む >>

交通事故 脳挫傷 弁護士受任後後遺障害等級12級13号が認定されたケース

交通事故発生、入院、通院状況   被害者は自転車、相手方は乗用車で、交差点の直進同士で衝突した事故でした。被害者は自転車とともに転倒し、頭部や腰などを強打し、病院に救急搬送されました。  被害者は左側頭骨骨折、左腸骨骨折、外傷性くも膜下出血、気脳症のほか、脾損傷(ひ臓の損傷です)と診断されました。   ※ 腸骨(ちょうこつ)とは、骨盤の骨の一部です。  後の診断書で判明した
続きを読む >>

咀嚼障害(そしゃくしょうがい)12級 当法律事務所の解決事例

 バイクに乗っていた被害者(50代女性)は、乗用車と衝突するという交通事故にあいました。骨折のほか、顎関節も受傷し、入院、通院治療を継続されましたが、症状固定となりました。自賠責保険の後遺症(後遺障害)等級は、そしゃくに相当時間を要する場合に該当し、12級相当と判断されました。   当法律事務所弁護士は、示談交渉からご依頼をお受けしました。 示談交渉では話がまとまりませんでした。被害者と相談し、
続きを読む >>

顔に傷が残った外貌醜状12級(30代女性 事業所得者) 当初提示賠償額15万円から最終支払額774万円にアップした事例

外貌醜状後遺症12級認定までの経緯   京都にお住まいの30代女性(事業所得者)の方が被害者でした。 自転車に乗っておられ、停車していた車の横を通り過ぎようとしたその瞬間に車のドアが開き衝突して転倒し、顔に傷を負いました。   金田総合法律事務所の無料相談に来られたとき、すでに相手任意保険会社から事前提示額が出ていましたが、最終支払い額は、わずか15万円(1万円未満省略)でした。 被害者の方は
続きを読む >>

足関節靱帯断裂 動揺関節12級7号 1177万円の支払を受けたケース

交通事故の発生、被害者   被害者(30代男性、給与所得者) 交通事故:被害者が二輪車乗車中、四輪車に衝突されたという事故でした。 受傷  この交通事故により、被害者は、一方の足関節靱帯(じんたい)断裂を受傷しました(足関節とは足首の関節のことです。)。  被害者の足関節には抜けるような不安定感などの症状が残りました。   後遺症(後遺障
続きを読む >>

弁護士受任後、外貌醜状12級が認定されたケース(女性)

被害者、交通事故の発生   被害者(30代女性)は、自転車に乗車中、四輪車との交通事故被害にあいました。 この交通事故により被害者は顔などに傷を負いました。 無料相談・受任   被害者の女性は、交通事故で顔に傷(外貌醜状)を負ったうえに、相手任意保険会社から極めて低い金額の最終示談提示が送られてきて、二重のショックを受け、どうしたらいいのだろうかと当事務所の無
続きを読む >>

むちうち後遺障害12級 治療中から受任し694万円の支払いを受けた事例

(以下の金額は1万円未満省略しております)  被害者、交通事故   被害者の方は、交通事故にあい、むちうちとなり、治療を継続され、症状固定時期直前に金田総合法律事務所弁護士が受任しました。 後遺症(後遺障害)等級認定申請も金田総合法律事務所弁護士が代理し、むちうち関係について後遺症(後遺障害)12級13号が認定されました。  くわしくは以下をクリックしてごらんください。 むちうち等級12級1
続きを読む >>

橈骨遠位端骨折 手関節機能障害12級6号 弁護士加入後1598万円の支払いを受けたケース

当事者・交通事故の発生   二輪車に乗車していた被害者(事故時30代男性、給与所得者)が、四輪車に衝突したという交通事故でした。 受傷   この交通事故で、被害者は、一方の橈骨遠位端骨折(ひじから手首まである長い骨のうち、親指側にあるもので、手首付近の骨折のことをいいます。)、一方の膝内障などを受傷しました(実際、頭部外傷もありました。)。 当事務所
続きを読む >>

交通事故 脛骨高原骨折 後遺症12級7号 弁護士加入後924万円の支払いを受けたケース

  40代主婦の方が被害者でした。 くわしくは、以下をクリックしてごらんください。  40代主婦 脛骨高原骨折 膝関節機能障害12級7号が認定されたケース   当事務所弁護士がご依頼を受け、後遺症(後遺障害)等級認定申請を行い、骨折(脛骨高原骨折)部分のひざの関節機能障害で12級7号が認定されました。   示談交渉   その後の示談交渉も当事務所が代理をしました
続きを読む >>

40代主婦 脛骨高原骨折 膝関節機能障害12級7号が認定されたケース

 被害者:40代女性主婦 被害者が乗車していた二輪車と四輪車が衝突した事故でした。 被害者は転倒し、脛骨高原骨折(脛骨プラトー骨折、脛骨近位端骨折ともいいます。)などを受傷したというケースでした。   当事務所へのご来所(無料相談)    被害者の方は、治療費の打ち切りを告げられたということで、当事務所の無料相談に来られました。   その後、当事務所弁護士がご依頼をお受けすること
続きを読む >>

<< 前の記事を見る
事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます
事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます
顔が見える地元京都の弁護士です!
事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます