むちうち12級の可能性を探る

当法律事務所弁護士は、つねづね、交通事故で受傷した症状が残った場合、その症状に見合った等級が認定されるべきことを申し上げてきました。

当法律事務所が取り扱ってきたケースでも、むちうち頚椎捻挫、腰椎捻挫で後遺障害12級が認定されるケースがあります。

後遺障害12級が認定されるために

12級認定のためには、交通事故後の治療の初期からきちんと対応しておく必要があります。

交通事故むちうち(頚椎捻挫)、腰椎捻挫後遺障害等級認定事案を数多く取り扱ってきた弁護士なら、MRI画像等もふまえたうえで、この受傷ケースはもしかしたら後遺障害12級が認定される可能性があるのではないかという印象を抱くといえると思います。

もちろん、交通事故の受傷状況、症状の程度などといったことも大事なのですが、そのほか、早期に受傷部位(頚椎や腰椎)のMRI検査を実施していただく必要があるといえます。

早めの神経学的検査を

そして、MRI画像所見との整合性、症状の一貫性などの観点から、早期に神経学的検査も実施していただく必要があります。
どのような神経学的検査の実施が必要なのかは当事務所の相談にお越しください。

さらに、後遺障害12級の認定を意識して、後遺障害診断書以外にも、主治医の先生等医師の先生に書類を作成いただくことも場合により考える必要があります。

経験豊富な弁護士のアドバイスを

症状に見合った適切な等級が認定されるためには、できる限りの準備をする必要がありますが、このためには、むちうち(頚椎捻挫)、腰椎捻挫後遺障害等級案件を数多く取り扱っている弁護士のアドバイスが必要になってくると思います。
ぜひ、当法律事務所に相談ください。


金田総合法律事務所は、交通事故むちうち・腰椎捻挫後遺障害12級取扱実績が多数ある事務所です。これまでに取り扱い、解決した事例についてはこちらをご覧ください。

 

むちうちでおさえておきたい8つのポイント


事故発生から解決までどうしたら良いのか?地元京都の弁護士が詳しく説明いたします!交通事故問題は弁護士に相談すべきであると言えます
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